100日後に英語がものになる1日10分 ネイティブ英語書き写し
今は手書きはやっているみたいでこういうのもあった。フランス語版もあるのかな。
パリ文学風景: 本のある場所、作品の記憶
原書房という出版社から2026/24発売。ゆかりの場所一覧に推しの名前見つける。
ドミニク・ブリス(イギリス人、ジャーナリスト)英語で書かれたものの翻訳のよう。
ニューヨーク文学風景もある。
孤独なおじさん、いざゆかん
3/4の新聞に紹介。お笑い芸人さんのラジオのコーナーが書籍化。よく聞いていたラジオにもこういうコーナーがあったなあって。自分が聞いていた番組、ちょっと違うものの親近感を持った。それに孤独だし。
鈴木結生(ゆい)さんの著書一覧
携帯遺産 2025年6月に発売 小説TRIPPERに掲載 受賞後の第1作(同年3月)
ゲーテはすべてを言った 2025年1月の芥川賞 小説TRIPPERに掲載(前年9月)
東京人2026年4月号
Amazonを見ていたら目に飛び込んできた又吉さん。今は何をしているのかなってちょっと気になった。
プラハの古本屋
3/1の新聞の一番下に広告出てた。プラハで古本屋なら興味持つこと間違いなしな組み合わせだと思った。著者は言語学者
永井玲依サンのエッセイが載っている文芸誌を発見
中央公論新社から出ている2月発売の文芸誌「アンデル2」
偶然見かけて、名前あったなという感じ。新しい文芸誌っぽい。アンデルセンではないんだ。
書く瞑想
書く瞑想 1日15分、紙に書き出すと頭と心が整理される
2022 ダイヤモンド社
ジャーナリングについて調べていたら書く瞑想のことだと知る。原稿用紙に書き写しをはじめたばかりだったけど、こっちの方がいいかもと思っている。
速読についての本
この本を読んで速読を学びました。コツとしてはセンテンスごとに読んでいく感じです。
もっと詳しく知りたい人のために参考になりそうな感じを1つ取り上げてみました。
「図解でわかる 速読のすごいコツ 誰でも集中力が上がる! 理解しながら速く読める」
朝井リョウ「生殖記」
先日も新聞で中学生あての朝井さんのインタビューを読みました。
この話は1年ぐらいかけて新聞連載時にコツコツ読んで
名前しか知らなかった著者の力量を知りました。
細かいニュアンスを文字化する能力がすごいと思いました。
言語化するという言葉も多いけどさすがだなあと思ってしまいました。
オーディブルもあって朗読にも向いているお話です。
