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気になった本リスト【2026年版】

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文学

吾輩は猫である

👀 どこが気になった?
「月がきれいですね」で名前を見かけることが多い夏目漱石ですが、代表作がどんな作品なのかは意外と知らないことに気づきました。名作として有名な『吾輩は猫である』が、改めて気になる一冊です。

📌 チェックしておきたい?
明治時代に書かれた作品なので、当時の雰囲気や言葉遣いにも触れられそうなのが魅力です。朗読版なども含めて、いろいろな楽しみ方ができそうな点も気になっています。

⭐ 注目ポイントは?
朝ドラなどで明治・大正時代の世界観に触れる機会も多く、時代背景とあわせて名作文学に興味が湧きました。一度は名前を知っておきたい作品として記録しておきたい一冊です。

👍 どんな人におすすめ?
日本文学の名作が気になっている人や、明治・大正の文化や雰囲気に興味がある人にぴったりです。文学作品を幅広く知っておきたい人にも気になる一冊だと思います。

📊 現時点での評価
👀 気になる度:★★★★★
🔥 話題性:★★★★★
💾 お気に入り登録度:★★★★★
📣 おすすめしたい度:★★★★★

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筋肉が全て——健康・不老・メンタル、人生のすべてが変わる唯一の方法

👀 どこが気になった?
新聞の広告欄で大きく紹介されていて、思わず目に留まった一冊です。タイトルのインパクトも強く、「筋肉」という身近なテーマだからこそ気になりました。

📌 チェックしておきたい?
健康のためにできることはたくさんありますが、筋肉は自分自身の行動で少しずつ変えていけるのが魅力です。日々の積み重ねが大きな変化につながるという考え方にも興味を持ちました。

⭐ 注目ポイントは?
筋トレを続けることで、健康だけでなく心や人生にも良い影響があるというテーマが印象的です。実際にスクワットを続けて体の変化を少し実感した経験もあり、どんな考え方が紹介されているのか気になります。

👍 どんな人におすすめ?
筋トレや健康づくりに興味がある人には特に気になりそうな一冊です。運動を習慣にしたい人や、体づくりのモチベーションを高めるきっかけを探している人にも合いそうです。

📊 現時点での評価

👀 気になる度:★★★★★
🔥 話題性:★★★★★
💾 お気に入り登録度:★★★★★
📣 おすすめしたい度:★★★★★

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村上春樹「夏帆」

電子/紙版アリ

👀 どこが気になった?
新聞の広告欄や記事で見かけた、村上春樹さんの新作という文字に目が留まりました。タイトルが「夏帆」という人間の名前である点も、どこか新鮮で深く印象に残っています。

長く第一線で活躍され、今なお新しい作品を世に送り出し続けているその熱量に、改めて関心が湧いています。かつて作品に親しんだ経験があるからこそ、現代の彼が描く世界観に再び触れてみるのも面白いと感じています。

「夏帆」というシンプルでありながら、特定の人物や情景を想起させるタイトルに惹かれます。これまでの村上作品の系譜を踏まえつつ、どのような新しい空気感が紡がれているのか、その背景にある作家の進化が注目ポイントです。

かつて熱心に村上春樹作品を読んでいて、最近は少し離れていたという方にこそおすすめです。また、新聞広告などで話題の新作情報がふと目に留まり、久しぶりにその独特な世界観をのぞいてみたいと感じている方にもぴったりです。

  • 👀 気になる度:★★★★☆
  • 🔥 話題性:★★★★★
  • 💾 お気に入り登録度:★★★★☆
  • 📣 おすすめしたい度:★★★★☆

電子/紙版アリ

100日後に英語がものになる1日10分 ネイティブ英語書き写し

今は手書きはやっているみたいでこういうのもあった。フランス語版もあるのかな。

紙版のみ

パリ文学風景: 本のある場所、作品の記憶

原書房という出版社から2026/24発売。ゆかりの場所一覧に推しの名前見つける。
ドミニク・ブリス(イギリス人、ジャーナリスト)英語で書かれたものの翻訳のよう。
ニューヨーク文学風景もある。

単行本のみ

孤独なおじさん、いざゆかん

3/4の新聞に紹介。お笑い芸人さんのラジオのコーナーが書籍化。よく聞いていたラジオにもこういうコーナーがあったなあって。自分が聞いていた番組、ちょっと違うものの親近感を持った。それに孤独だし。

キンドルと紙の本あり

鈴木結生(ゆい)さんの著書一覧

携帯遺産 2025年6月に発売 小説TRIPPERに掲載 受賞後の第1作(同年3月)

ゲーテはすべてを言った 2025年1月の芥川賞 小説TRIPPERに掲載(前年9月)

東京人2026年4月号

Amazonを見ていたら目に飛び込んできた又吉さん。今は何をしているのかなってちょっと気になった。

Kindle版もある

プラハの古本屋

3/1の新聞の一番下に広告出てた。プラハで古本屋なら興味持つこと間違いなしな組み合わせだと思った。著者は言語学者

プラハの古本屋(kindle.文庫,単行本)

永井玲依サンのエッセイが載っている文芸誌を発見

中央公論新社から出ている2月発売の文芸誌「アンデル2」

偶然見かけて、名前あったなという感じ。新しい文芸誌っぽい。アンデルセンではないんだ。

Kindleと紙版アリ

書く瞑想

書く瞑想 1日15分、紙に書き出すと頭と心が整理される
2022 ダイヤモンド社

ジャーナリングについて調べていたら書く瞑想のことだと知る。原稿用紙に書き写しをはじめたばかりだったけど、こっちの方がいいかもと思っている。

速読についての本

この本を読んで速読を学びました。コツとしてはセンテンスごとに読んでいく感じです。

もっと詳しく知りたい人のために参考になりそうな感じを1つ取り上げてみました。

「図解でわかる 速読のすごいコツ 誰でも集中力が上がる! 理解しながら速く読める」

朝井リョウ「生殖記」

先日も新聞で中学生あての朝井さんのインタビューを読みました。
この話は1年ぐらいかけて新聞連載時にコツコツ読んで
名前しか知らなかった著者の力量を知りました。
細かいニュアンスを文字化する能力がすごいと思いました。
言語化するという言葉も多いけどさすがだなあと思ってしまいました。
オーディブルもあって朗読にも向いているお話です。

電子版、朗読、紙の本アリ

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